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Knowledge Partnersはグローバル企業の重要案件の優先依頼先として急成長している若い事務所です。
当事務所は品質重視を唱うだけの事務所とも規模を売り物にする事務所とも一線を画し、プロ意識が自ずと高まる自律協働的なルールを持ち、自由人的なプロ集団であることを特徴としています。
Knowledge Partnersは、全ての明細書についてクライアントから品質評価のフィードバックを受け、クライアントによる品質評価が個々人の業績評価に強く反映される人事制度を採用しながら、人件費率を業界最高水準に設定し、ワークスタイルの多様性を認め、メンバーが自律協働的に働けるようにしています。そして個の力を引き出し、組織力を最大化するため、パートナーシップ制によるフラットな人事組織を採用し、品質重視の明確な方針を打ち出しています。
向上心を持ち続けるメンバーが真剣に仕事を楽しめる環境を提供すること。Knowledge Partners の決して変わらない理念です。

Knowledge Partnersは働く充実感ナンバー1の事務所を目指します。

事務所名 Knowledge Partners 特許業務法人 ( ナレッジパートナーズ )
代表者 岩上  渉 ( イワカミ ワタル )
吉田 大 ( ヨシダ ダイ )
事務所所在地 愛知県 名古屋市中区錦2−18−5 白川第六ビル5F 
アクセス 【最寄り駅】
名古屋市営地下鉄伏見駅A番出口徒歩2分

東山線・鶴舞線の二路線が使える伏見駅から徒歩2分と、
通勤上も業務上も交通至便な好立地です。
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設立年 2007年
従業員数 1〜10人
所属弁理士数 2人
業務歴 【代表弁理士略歴】

・岩上 渉
2000年弁理士登録。
名古屋大学大学院工学研究科に首席入学し、金属電子論を研究。
大学院修了後、国内特許事務所勤務を経て2007年にknowledge Partners法人化。
情報処理、計測機器、機械等の分野において国内および外国の特許権利化手続きを担当。高度な物理、数学を駆使した発明の権利化を得意とする。
国内大手電機メーカの特許技術者評価において200名を超える評価対象者のうち上位5%以内にランキングされ、最重要案件の執筆を指名担当。審決取消訴訟、講師、意匠・商標実務の経験もある。

・吉田 大
2000年弁理士登録。
名古屋大学工学部中退後、国内特許事務所勤務を経て2007年Knowledge Partners法人化。
情報処理、MEMS、機械等の分野において国内および外国の特許権利化手続きを担当。発明の抽出展開と中間処理を得意とし、研究・開発・特許資産管理用パテントマップの開発請負経験もある。国内大手電機メーカの特許技術者評価において200名を超える評価対象者のうち上位10%以内にランキングされ、最重要案件の執筆を指名担当。審決取消訴訟、無効審判、鑑定、講師の経験もある。 
サービス提供地域
    全国対応可
実績 □■業務内容■□
・発明抽出
・特許明細書作成
・OA対応
・特許翻訳
・外国特許権利化
・特許調査・鑑定
・審決取消訴訟
・パテントマップ
・ライセンスサポート など


□■業績予測■□
2007年12月から大口クライアントに新たな1社が加わりました。
2008年、2009年の国内特許出願件数はそれぞれ100件増と予測されます。


□■スペシャリストとのパートナーシップ■□
・栗原健一
産業技術総合研究所 ナノテクノロジー研究部門 招聘研究員 知財担当
ボールスプライン事件原告勝訴側責任者など複数企業での知的財産部要職、トムソンダウエント等でのコンサルタント、研究員を歴任。Knowledge Partnersでは特許権利化、渉外戦略サポートを担当している。パテントマップを活用した戦略的発明の抽出を得意とする。講演、著作、多数あり。

・高橋譲二 
愛知大学法科大学院教授 
富岡法律特許事務所 所長弁護士
知的財産法全般に関する専門知識を活かし、Knowledge Partnersでは共同事業契約や著作権契約に関するコンサルティングを担当している。

 
主なクライアント □■クライアント■□
以下のような大手企業と取引関係にあります。

アイシンAW株式会社、セイコーエプソン株式会社、ヤマハ株式会社など


□■クライアントに向けて、経営上重視するテーマ「QQC」■□
【Quality(品質)】
品質においては、クライアントによる品質評価をもとに、5/5の品質をモチベートし、
3/5未満の品質を見逃さないクオリティコントロールを組織的に行っています。

【Quantity(量)】
創業直後から大口の新規取引が次々に始まり、クライアントが求める高品質な仕上がりを企図し、
キャパシティに応じて依頼数を調整していただいている状態です。

【Continuity(継続性)】
信頼を構築する上では、継続性という時間的要素が重要であり、特許権利化支援を中核事業とし、
長期的な視点に立って継続性を重視する経営を行っています。  
備考欄 □■プロフェッショナルがやりがいを感じられる職場環境■□

【知的探究心のるつぼ】
Knowledge Partnersのメンバーは、知的好奇心と向上心が強く、活発にディスカッションを楽しんでいます。職位による上下関係などを意識せず、自然体で真剣に個々の探究心を満たし、切磋琢磨しています。

【知識を得るための知恵に富む環境】
知識は重要な資産です。個々のメンバー、そして組織がクライアントに高く評価される仕事を行えるよう、個々の知識が組織全体で活かされ、洗練される仕組みを整備しています。
・高品質を生み出す双方向型コーチングスタイル
・効率的に知識を共有できるウェブ型知識データベース
・過去の経験、他者の経験を瞬時に活用できるペーパーレスオフィス
・クライアントに満足いただく仕事を導く評価フィードバック
・コミュニケーションを生み出すオフィスデザイン

 
事務所URL http://knowledgepartners.jp/index.html
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