■■ 事務所理念 ■■
◆ 顧客第一義 −全てはお客様のために−
現在、日本のあるべき姿として「知的財産立国」が提唱され、これを実現するために「プロパテント政策」が推し進められています。そして、知的財産権の取得戦略も、防衛的なものからより積極的な活用を狙った知的財産権の取得を目的とするものへ変化しています。
私達は、このような政策や知的財産権に関する戦略の変化に対応し、お客様にとって真に有益な知的財産権とは何かを考え行動します。
■■ 事務所展望 ■■
◆ 知的財産権のトータルソリューションのサプライヤを目指して
従来、特許事務所に求められている資質は、知的財産権取得に関する、よきソリューションサプライヤたることでした。しかし、「プロパテント政策」が推進された結果、知的財産権の活用がより重要視され、これに応じて特許事務所に求められている資質も変化していると考えます。
私達は、知的財産権取得だけでなく、知的財産権活用に関する、よきソリューションのサプライヤたることを目指します。
◆ 世界に通ずる知的財産権のエキスパートを目指して
経済活動のクローバル化に伴い、特許事務所には今まで以上に世界各国の知的財産権に精通することが求められていると考えます。
私達は、世界各国の知的財産権に関し、さらなるエキスパートたることを目指します。

| 事務所名 | 中央国際特許事務所 ( チュウオウコクサイトッキョジムショ ) |
| 代表者 | 別役 重尚 ( ベッチャク シゲヒサ ) |
| 事務所所在地 | 東京都 港区虎ノ門1丁目17番1号 虎ノ門5森ビル8階 |
| アクセス | 地下鉄銀座線:虎ノ門駅徒歩約3分 地下鉄日比谷線:霞ヶ関駅徒歩約5分 |

| 設立年 | 1978年 |
| 従業員数 | 11〜50人 |
| 所属弁理士数 | 3人 |
| 業務歴 |
1978年 弁理士事務所として渡部国際特許事務所を代々木に開設 所長 弁理士 渡部 敏彦 1985年 新橋へ移転 1995年 現所在地である虎ノ門へ移転 2001年 事務所名を現名称「中央国際特許事務所」に変更 2003年 米国研修制度導入 志木分室を設置 室長 弁理士 村松 聡 2005年 業務拡大により、事務所増床 弁理士 別役 重尚 が新所長に就任 |
| サービス提供地域 |
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| 主なクライアント |
・自動車関連企業 ・精密機械関連企業 ・光学器械関連企業 ・OA機器関連企業 ・電気機器関連企業 |
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提携先会社 ・ 関連会社 |
海外を中心に約30事務所(アメリカ、欧州各国、中国、韓国、台湾など) |
| 備考欄 |
出願・中間処理業務だけでなく、 ・鑑定、無効審判、訂正審判、取消審判、審決取消訴訟 ・侵害訴訟(弁護士との共同事件として対応します) といった係争業務や ・先行技術文献調査・商標(ブランド)調査 ・戦略的特許権・実用新案権・意匠権・商標権取得支援 ・特許・登録実用新案・登録意匠・登録商標回避対策提案 ・ライセンス提携支援、知財業務アウトソーシング などのコンサルティング業務に加え、翻訳業務にも力を注いでおります。 |
| 事務所URL | http://www.chuo-pat.com/index.html |