阿部・井窪・片山法律事務所は、1959年の開設以来、常に依頼者の皆様のために最良の結果を追求することを心掛けて参りました。ご依頼いただく事件数の増加や案件の多様化、複雑化に対応するため、次第にその規模を拡張し、現在では弁護士、弁理士、及び事務スタッフの総勢80名を超える陣容となっています。
当事務所のメンバーは、そのモットーであるThree "S"の精神を常に念頭に置いて、日々の業務に取り組ませて頂いております。Three "S"とは、Smile、Strength、Structureの頭文字をとったものです。Smileは、お客様に対して笑顔を絶やさず、心配りを忘れないこと、Strengthは、粘り強く事案処理にあたり、最良の結果を出し続けること、Structureは、お客様が抱える問題を整理し、解決に至るまでの筋道を柔軟な思考力をもって組み立てることを意味しております。
特許部門は、当事務所がもっとも力を入れている部門の1つです。所属する弁理士が一体となって依頼者の皆様の知的財産を守る体制を整え、お客様に対する質の高いサービスを提供するため、日々精励いたしております。

| 事務所名 | 阿部・井窪・片山法律事務所 ( アベ イクボ カタヤマホウリツジムショ ) |
| 代表者 | 阿部 昭吾 ( アベ ショウゴ ) |
| 事務所所在地 | 東京都 中央区八重洲2丁目8番7号 福岡ビル |
| アクセス |
・JR「東京」駅八重洲南口改札口 徒歩6分 ・東京メトロ銀座線「京橋」駅3番出口 徒歩2分 ・東京メトロ有楽町線「銀座一丁目」駅3番出口 徒歩5分 ・都営浅草線「宝町」駅A4出口 徒歩5分 ※最寄の沿線が多く、通勤に非常に便利な立地です! |
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| 設立年 | 1959年 |
| 従業員数 | 50〜100人 |
| 所属弁理士数 | 8〜15人 |
| 業務歴 |
阿部・井窪・片山法律事務所は、弁護士阿部昭吾が1959年に銀座法律事務所の名称で開設しました。企業法務、訴訟・紛争処理、事業再生・倒産法、知的財産権法、渉外法務、M&A、金融法等に関連する多くの民事事件を代理するとともに様々な法律相談を受け、また、刑事事件への関与も行って参りました。1991年に事務所名称を阿部・井窪・片山法律事務所として業容を拡大し、1997年には竹下守夫一橋大学名誉教授を顧問として迎え専門分野の一層の深化を図りました。 また2000年には特許部門を設け、特許出願業務を拡充しました。 |
| サービス提供地域 |
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| 実績 |
特許部門は、クオリティの高さを維持しつつ順調に規模を拡大し、多様な技術分野の出願業務・中間処理業務に対応する陣容を有しております。法律部門と特許部門が協働することにより、特許をはじめとする知的財産分野では、出願から訴訟に至るまでワンストップサービスを提供することが可能となっております。 |
| 主なクライアント | 国内外のメーカー、金融機関、流通業、建設業、サービス業等の多様な産業にわたり、国内だけでも150社以上を数えます。 |
| 備考欄 |
【特許部門の特長】 1・知的財産分野におけるベスト プラクティスを目指します。 2・先端技術分野における高度な専門知識を有する弁理士が多数在籍しています。 3・特許庁の審査官・審判官、あるいは裁判所調査官としての実務経験を有する者から得た無効審判実務、裁判実務のノウハウを活かして業務を行っています。 4・外国特許法制に精通した弁理士が多数在籍しています。 5・知的財産の発掘活動から出願・権利化、さらには権利行使まで、知的財産に関する全てのサービスをワンストップで提供できる体制を整えています。 |
| 事務所URL | http://www.aiklaw.co.jp/ |