■事務所の方針
「お客様に満足していただける高品質なアウトプット」を信条に日々、努力しております。
各クライアント様、発明者様から高い評価を得ております。
■業務への取り組み
[明細書の品質にこだわります]
発明の運命は、明細書に始まり、明細書に終わると言っても過言ではありません。権利範囲の広狭、拒絶理由通知への対応性、権利行使の容易性・紛争の有無など、その発明の一生にかかわるすべての事項は、出願当初の明細書の内容に大きく依存します。出願時の明細書の品質が高いほど、後の負担は軽減され、しかも円滑かつ有利な権利行使が可能になります。
だからこそ、高品質な明細書の作成を心がけています。そして、品質の高い明細書を作成することが、お客様との信頼関係を形成する基礎と考えています。
[私たちの目指す明細書]
@発明の本質と先行技術の的確な把握に基づき、最大限の権利範囲を確保する
A発明をサポートする必要かつ充分な記述
B円滑な権利行使を可能にする明快な記述
C論理的かつ読み易い記述
■取扱分野
国内出願を中心に、電気、電子、通信、ソフトウェア、ビジネスモデル、機械、光学など各種技術分野に対応しております。

| 事務所名 | 長石特許事務所 ( ナガイシトッキョジムショ ) |
| 代表者 | 長石 富夫 ( ナガイシ トミオ ) |
| 事務所所在地 | 神奈川県 横浜市都筑区茅ヶ崎中央51−13 森ビル602号 |
| アクセス | 横浜市営地下鉄「センター南」駅より徒歩1分 |
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| 設立年 | 2003年 |
| 従業員数 | 1〜10人 |
| 所属弁理士数 | 1人 |
| 業務歴 |
■弁理士 長石富夫 <経歴> 電気通信大学電気通信学科応用電子工学科を卒業 昭和58年4月、コニカ株式会社に入社し プリンタ、FAX等の開発業務を担当、平成4年1月に退社 平成5年10月〜平成14年12月まで特許事務所勤務 平成13年度弁理士試験合格 平成15年1月より、独立、現在に至る <得意分野> ソフトウェア、電気・電子、通信、ビジネスモデル なお、分野にかかわらず、発明を多角的に検討して提案発明にさらになる付加価値を与えたり、アイデア的な提案を事務所サイドで具体化して権利化したりすることを得意としております。 |
| サービス提供地域 |
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| 主なクライアント | 事務機メーカ、遊技機関連会社、鉄道機器関連会社、光学機器メーカなど |